フォーミュラワン パドッククラブ2014レポ

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    F1は毎年様々なスポンサー状況が変化する中、2014年のF1観戦は絶望だと思っていたら主人だけ(←だけだ〜)違うスポンサーからの提供があり行ける事になりました。



    でも誰か一人でも行けたら様子はわかるしねー。二人とも行けないより全然いい。



    ただ、、、、。写真のセンスが全〜くない主人にカメラを託すのは非常に心配



    ゆう★撮ってきたはいいが全部ピンボケって事もありうるので写真の撮り方だけレクチャーし、私は一人留守番・・・・。



    託したぞ!!











    こちらがパドッククラブの入場ゲート








    決勝はあいにくの雨であります。












    ここはセンターハウス2階のパドッククラブ・ゲストラウンジ。各チームのホスピタリティラウンジが開くまでの待合室です











    3度目ともなると、いろいろわかってくるとがあります。




    ゲストラウンジにウェルカムドリンクやデザートなど、お客様の気持ちが高まるこちらのお部屋の仕様は毎年同じなんだーつまりどこの国に行ってもこの仕様だと思う。










    なんだかお菓子の城をイメージしちゃう華やかなお菓子達




















    ゲストラウンジを出ると通路の所にシャンパンファイトするのと同じマムのゴルドンルージュというシャンパン



    私が行ったなら、行ったなら、これももちろんい〜ぱい飲むんだが、、、。何せ主人は下戸なもんでアルコールは飲まない、いや飲めない。。。ううー勿体ない(笑)












    廊下に展示物?











    今年はご招待下さったスポンサー様が去年までと違うのでお部屋も違う。



    ただ、主人もパドッククラブ体験3度目。



    場慣れもあるし、他の部屋に知人もいたので本来は入る事が出来ない他の部屋にも突入してきたらしい。



    そこで知り得た情報。



    各ホスピタリティー、内装やお土産は違うけど、食事等はまったく同じ物を提供しているらしい。



    へーーーーそうだったんだ。











    ここだけ異次元の空気と時間が流れている華やかなホスピタリティラウンジ







































    時間の許す限りパドックを観覧



















































    フェラーリチームの何をひとつとってもデザインがカッコいいと感じた主人











    昔から根強いファンがいるのもうなずけます



















    ベンツもだんだん近代的なフォルムになってるよなー



























































    選手がサインしてくれたりします











    折角だからマムのラベルこっち向けようよ(笑)



















    暗いですがナイジェル・マンセルです。おお〜往年の選手



















    今回の料理もそれはそれは美味しかったに違いない(笑)前菜の一皿はサーブされます。











    メニューを持って帰ってくれたら良かったのに、席を離れたうちに回収されてしまったらしい、、、。痛恨のミス











    前菜以外は肉も魚も野菜も、何でも食べ放題ビュッフェスタイル



















    デザートもそれはそれは美味しそうである(笑)











    雨の中ポルシェカップ





















    隣のテーブルにいとうまい子さんがいらしたようで、一緒に写真を撮らせて頂いたようです。

    彼女は無類のモータースポーツファンだそうです。















    ニコがトークをしてくれたようです



















    クラッシックカーのパレードも雨の中















    小林可夢偉の名前も今期で最後かもしれん、、、。











    ピントがフェンスに、、、。うう〜



    その先に可夢偉が











































    リカルドも今期はレッドブルで大活躍。遠い所に行ってしまった(笑)



















































































    この後、レースは雨が断続的に降る中行われ、終盤でマルシャのジュール・ビアンキがスピンして重機に突っ込み意識不明になる事故が発生しレースは終了。



    天気同様に鈴鹿サーキットに来ていた観客は暗い思いで帰路に着いたと思います。







    本当にビアンキ頑張れ!祈る気持ちでいっぱいです。



    何とか生還してくれ!!



    ビアンキの回復を日本からずっと応援しているぞ















    今回のお土産はこんな感じ。



















    カッコいいレースチケット。















    来年、またチャンスがありますように。。。



    このブログの為にカメラ撮影を頑張った主人に拍手〜!

























































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