フォーミュラワン パドッククラブ2013レポ

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    今年もあの瞬間が キタ━( ゚∀゚ )っ ━( ゚∀゚ )っ━( ゚∀゚ )っ ━!!!!
    去年初めて体験した超凄い凄いプラチナチケットが今年も我が家にやってきた〜〜〜
    神様どうかあのチャンスが巡ってきますよう〜に、ってお祈りしていた甲斐がありました。
    もうそれはそれは超うれし〜〜我が家の一大イベントであります。
    去年のF1の後、何度となく「あ〜、あの日の朝に戻らんかなぁ〜」って話になって、「ほんとに夢のような時間やったよねぇ〜」今年も「あ〜、今年も来ないかなぁ〜」って何度も思ってました。
    今年ももしかしてって期待しつつ、期待しすぎてもあかんから期待せずでも行きた〜い1年、こんな思いをしながら待ってましたが1年ぶりの大興奮の日がやって参りました。

    こちら↓が2013年F1のパドッククラブパスです。

    F1の特等席といえるパドッククラブのパス。一般で購入すると3日間通し券でうんじゅうまんえん、もするチケットです。
    去年も直前に決勝に行ける事になったんですが、内容は全く想像出来ずに行き、それは夢のような時間となったんです。
    その様子は良ければ去年のこちらもご覧ください。

    それが今年もラッキーな事にパドッククラブに行けると聞いて1週間はウキウキの毎日でした。
    今年もしっかりこの記録を残しとかなきゃ〜。
    超、興奮するレース観戦を今年も堪能してきたので長文+大量の写真でお届けします

    2013年10月13日、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットではF1グランプリが開催されました。今年で鈴鹿サーキットでF1が開催されるのも25回目だといいます。
    早いもんだなぁー。
    思えば最初に私がF1を観戦したのは1990年。まだ鈴鹿でF1が開催されて4年目でしたが、その頃の日本のファン層は半端なかったんです。とにかく盛り上がっていて凄い人出なのに今ほど場内は整備されていなくて、自由席なんて席自体がありませんでしたから自由にいろんな場所に行って見える場所を探すそんな時代でした。←若かった私はフェンスによじ登って見てました
    セナやプロスト、ベルガー、マンセル、ピケ数え上げたらきりがない程超有名人がレースを盛り上げてて日本はとにかく盛り上がっていましたね。
    そんな頃に初めて目にしたF1マシンの音と迫力に魅了されたことを昨日の事とのように思いだします。
    くしくもその年は日本人の鈴木亜久里が3位に入賞したので余計に記憶に残りました。。それから21年もたつんだなぁー。


    朝、去年同様外人のドライバーの送迎車でパドッククラブのエントラスまで送ってくれたのですが、外人のドライバーの送迎車=ドライバー。或いは芸能人などの有名人 かも
    と入口の所には多くのファンがカメラを構えてこっちを見てるんです。それが物凄く恥ずかしいです。ごめん一般人で・・・。と思うんですが後部座席はスモークが貼られているので向こうからは見えにくいので期待されるんだと思います。

    この門への入場が車で混雑しているため妙に待たされるのでドキドキします。去年は穴があったら入りたいって感じで、とてもその群集を写真に撮る事は出来なかったのですが、今年は撮ってみた。ボケてる、、。←これが私の鼓動の表れかスモークで見えないとは思うけど緊張するわぁ

    こちらがパドッククラブへの入口。今年もチーム広報担当のリンダがお出迎えしてくれました


    既に多くの人でエントランスはいっぱいです


    ここで腕にパドッククラブのリストバンドを付けてもらい、パスにパンチで穴を開けられます

    これがパスをかざしてピッとすると入場出来るゲート


    10時に開門になりました


    2階に上がると振袖の女性がにこやかに公式パンフレットを配ってくれます


    こちらがパドッククラブセンターハウス。待合室のような場所
    ここに入るともう別世界です


    ホスピタリーラウンジが10時半に開くまでここで待機となります


    アルコールやジュースなどドリンクを配ってます。ここのスタッフも全てF1レースと共に世界を回っているスタッフ


    ここから既に雰囲気は異次元空間のようです



    待合室でも既に軽食やデザートが用意されてます



    大きなスクリーンも


    お菓子のタワーって凄く夢がある


    あっという間に大勢の人でにぎわいます


    ネイルサロンもあります


    今年は何か写真撮ってるなぁーと思ったら「貴方もこれで一流ドライバーの仲間」的なイベント


    各チームの用意があり、希望者一人ずつ写真を撮って好きなチームで合成してくれる

    で、出来あがったのがこちら↓↓


    旦那はまだいいが、私のは、、、。バランスが微妙で凄く気持ち悪〜い


    こちらのUSBメモリーに入れてプレゼントしてくれました





    パドック。ここから見てたら運が良ければレーサーが通る可能性もあると思います


    廊下にはF1オフィシャルシャンパーニュ マム コルドン ルージュ ブリュット のブースがあり、シャンパンを頼むとこれがつがれます
    去年は私一人で1本は開けてた、、、。今年は飲みすぎないようにしよう


    ビル2階にあるホスピタリーエリアへ通じる廊下。ここを渡るとラウンジと呼ばれる部屋があります。



    インフィニティーレッドブルで1室




    MScapeラウンジが2室

    フェラーリ1室
    LOTUS、PIRELLIで1室

    Global Partnerとして2室で合計7部屋




    私達のラウンジはいろんな企業がテーブルをシェアしてますのでいろんな方がいらっしゃいました






    ラウンジの前にあるテラス席からレース観戦が出来ます
    座席指定というものはありませんのでこの場所のどこの席で見てもいい寸法です
    3階にも行けるようですが行ってないのでどんな感じかわかりません見てくりゃ良かったな


    ビットウォークをしている人たちがいますが今年は極端に人数が少ない・・・
    日本人ドライバーが居ないとこんなにも違うのか。去年のにぎわいが嘘のような人の少なさ。
    再来年またホンダが参戦するのでその時が楽しみだな←だが私が見に来れる確証もないが



    私達も1階に降りてみました。2度の時間が設けられてます
    こちらがざっくりしたタイムスケジュール


    ここからはちびりそうな瞬間ばかりです

    間近でマシンやスタッフが作業しているのが見られるんですから


    そりゃ興奮しますって












    まるで日本じゃないみたい


    これマーシャルカーなんだけど、恐ろしく早いです。なのでこの車を写真に収める方が多かった




    メルセデスのリザーブドライバーのサム・バードがファンに気軽にサインをしてます


    今や押しも押されぬトップレーサーベッテルのマシンも最終整備中


    クルーもかっこいいーーーー


    マークウェーバーは今期でF1を降りちゃう。ポールポジションからスタートするぞ〜




    こんな近くで写真も撮らせてもらいました


    ラウンジに戻ったらレッドブルのリザーブドライバーのセバスチャン・ブエミが居てサインと写真を撮らせていただいた。彼は去年はトロロッソのドライバーとして走ってた


    F1ドライバーは小さい人が多いのがわかる。旦那が178センチなので小さいね


    ラウンジで休憩する時間もなく、次はピットガレージ内に見学に出かけます


    ここにはまたまたゲートがあり、パドッククラブパスでは入れない別のパスが必要です。


    ここに居たらいろんなドライバーとも遭遇する可能性があるんですが、今年は特に遭遇なし残念







    トロロッソのテント内にも入らせて貰って休憩。



    去年と同様クリスが案内をしてくれました


    トロロッソチームの内部を見学して(ここは写真不可なので表からのみの写真なんだけど)





    レッドブルってほんと今勢いがあるよなー。昔は弱小チームってイメージだったけど




    ラウンジに戻ったらカレラカップが始まってました


    ご飯も食べなきゃー忙しいぞ〜〜


    F1と一緒に各国を回っている一流シェフがケータリングサービスをしてくれるんです
    ここは日本かと思わずにはいられない瞬間です


    美味しそうなメインディッシュも。。。

    さぁご飯食べようかと思っていたらメルセデスのニコ・ロズベルグが部屋にやってきてトークショーが始まった

    一気に人だかりが


    F1界のディカブリオと呼ばれるニコ様はカメラ目線してくれた


    ほぉ〜、確かにカッコ良いですねぇ


    さ、ランチを頂きましょう。今回は何だか忙しい気がする・・・。
    メニューはこちら




    まずは前菜がサーブされます。


    マグロのサラダ仕立てって感じで繊細な味です〜

    と、ゆっくり前菜を食べている時間もなく、ここでまたまた来期レッドブルに乗るトロロッソのダニエルリカルドのトークショーがあるって言うのでレッドブルのラウンジに移動

    ほんと忙しいのよ


    このラウンジはグローバルラウンジの3/1位の狭いラウンジでした


    トークの為にこういうコーナーが用意されてましたが


    リカルド登場


    そりゃ嬉しいわなぁ〜、来季はレッドブルのドライバーだもんな




    鈴鹿コースのトップギア速度など説明をしてくれた




    後はサイン会。来季頑張れ〜〜。ベッテルみたいになったら気軽にサインも貰えない


    2度目のビットウォークに出かけます


    マッサのマシン


    ピットウォールと言われるサインボードを掲示したりする場所にも入らせて貰った


    えへへ←ミーハー喜ぶ


    カッコ良いなー




    他のドライバーに果敢に挑んで時に「きちがい」って言われてるグロージャン。今回はどうかなー


    ニコのマシン










    各国のテレビクルーも取材中です


    きっとその世界では有名なインタビュアーなんだろうな


    予選でリアブレーキから発火してしまったベルニュのマシンも元通り




    私達の案内をしてくれるリンダと一緒に記念写真


    リカルドのマシンが車検に向かいます。マシンの底にコロ付きの台に乗っていてみんなでよいしょっと押すと動くようになってました


    こういうのを間近で見られるのがリアルで面白〜い




    一番後ろの方マルシャチームの上に表彰台があります。去年はここの下から小林可夢偉が3位に入賞したシーンを見上げてたなぁ〜〜〜もうそれはそれは最高の瞬間だった


    今年は誰が優勝するんだろう


    まもなくマーシャルカーも出番です


    テレビクルーも準備万端


    キミライコネンのマシン9番グリットからスタート


    ロメイン・グロージャンが4番グリットからスタート


    あ、可夢偉発見
    今年はF1に乗れなくて本当に残念だったなー
    今はどれだけスポンサーをひき連れて来れるかって事が求められるこの世界。
    経済影響がF1にも影を落としてる


    何が始まんのー


    これはタイヤ交換の練習でした


    レッドブルは何度も何度もこの練習をしてました。めちゃくちゃ早い






    貰った資料にレッドブルのピット内の配置図がありました。中は撮影禁止なのでこれでちょっと状況がわかる



    前菜を食べ始めたのは12時半。途中であちこち行ってて戻ったら14時半。きゃーーー。ランチをいただかないと時間がありません

    適当に(ほんとに時間がないのぉ)貰ってきたランチもめちゃ楽しみなんだけど今回はなぜか時間に押されておりました


    メインは鯛のソテーと牛肉と思って貰ったらラムだった
    しくしく日本人が牛肉フィレばっかり所望したので今日はなくなったんて先に急いで食べれば良かった


    残念がっていたら牛のフィレご用意出来ましたってわざわざ持ってきてくれた余程欲しそうに見えたんだわやっぱ牛が美味しいです。
    時間がないと言いつつ、白ワイン、赤ワインしっかり飲んだけど


    ランチもそこそこに、間もなくレースが始まるぞぉ


    胸の鼓動が早まります


    ドキドキ


    今年はカメラ2台で来たのだ!去年カメラ越しに見たらなんか損した気分になったので1台は定点カメラにした


    スタート前の緊張する瞬間です


    ああー、胸の高まりが収まりませんよぉーーー


    ラウンジにいた人はみんなテラスに出てきて観戦してます


    マシンが一斉にフォーメーションラップにスタート。クルーも急いでピットに戻ります


    轟音とともに2013年F1世界選手権第15戦日本GP決勝がスタート心拍数が上がる〜〜





    ルイスハミルトンが直ぐにピットに入ります









    ひとまずラウンジに入ります。モニターで観戦する人たち


    私はデザート頂きました


    時間がないといいつつ、こういうのもちゃっかりと頂いた。マンゴーチョコのムースドリンクだって美味しそうだったんだもん


    レースの写真は一気におしまい。
    何故かというとデザートを食べた所でまたまた写真不可のピットへ入れて貰ってクルーの様子を見てたから。
    マシンがピットに戻るたびにクルーたちは駆け足で準備して作業。作業終了したら椅子に整列してモニターを見るの繰り返し。
    緊迫する、そして貴重な見学をさせて貰ったけど、写真は撮れないんだよねー、それに良く考えたら私はテラスから観戦したのはスタートと数周だけじゃんーー
    レースの時間が短すぎる

    レース終了後、そのままレーンに出て優勝者を間近で見られることに。
    こ、今年もぉぉ、、、嬉しい


    レッドブル1、2フィニッシュでクルーが待ってます


    メディア関係の人も待ってます


    そこに滑り込むようにベッテルが戻ってきた。堂々の1位の場所


    ウェバーが2位の位置に停車


    ベッテルが飛び上がるようにマシンから降りてきたこんな瞬間が見られるなんて本当に幸せ


    喜びを爆発させてます


    ああー、私ってなんでこんな所で見させて貰ってるんだろう。こんな幸運があっていいのぉ神様ありがとう、ありがとう〜


    まだ3位のグロージャンが戻ってませんがベッテルとウェーバーがお立ち台に向かいます




    表彰台をみんなが見つめてます。殆どクルーとメディア関係者なのでしょうか日本人はほとんどいない


    小さな女の子が肩車してもらって見てます

    そこにレッドブルの関係者がだれか僕にレッドブルのシャツをくれって叫んだらこのおじさんが自分のシャツを脱いで提供




    この様子もテレビクルーはしっかり押さえてます


    グロージャン登場


    ベッテルはもうすっかり王者の風格


    1,2フィニッシュでレッドブルは大盛り上がりです





    右端は大田国土交通大臣ではありませんか。




    去年、こんな瞬間に立ち会えるなんてもう盆と正月が一緒に来たって思ってましたが、まさか今年にもこんな幸運が与えられるなんて本当に幸せです




    シャンパンファイト


    ウェーバーは静かに喜びを表現






    これからはグロージャンの時代かもしれませんね


    少々足癖がお悪いようですが




    ベッテルおめでとう。アロンソが9位以上の4位だったのでドライバーチャンピョンは決まらなかったけど本当に強いです





    またまたあっという間にレースが終わってしまった。今年は去年よりも時間が短く感じたよぉ。あああ、今日の朝に戻らんかな←多分また来年までの1年間同じ事を思って過ごすでしょう


    今日貰ったグッズたち。サインはリカルドに貰った


    耳栓もおしゃれである


    今回はまたスペシャルなお土産貰いました


    SENNHEISERゼンハウザーのヘッドフォンです。3万位するみたい。二人とも貰ったので2個も。豪勢だなぁー



    夢のような1日が終わりました。
    この日をどんなに待ち望んでいた事か。ありがとうありがとう、ご招待下さったスポンサー様、ありがとう

    来年、この幸運が再び訪れますように・・・・。


    ナゴヤドームで3タテじゃ〜

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      今日はナゴヤドームで阪神ー中日戦!
      この間は飲み会の予定が入っていたので、せっかくの勝ち試合を同点の延長戦途中で退席したので今日は六甲おろしを最後まで歌いたい!!

      今日は虎の応援席のど真ん中なのでいやがおうにも盛り上がるわさ(^o^)
      中日3連戦の最終日。2勝してるので今日はヤバイかも?などという不安を払拭してくれるように初回からバンバン点が入る快勝です!!
      う〜んなんて幸せ。
      去年なんかドームでの勝率皆無に近いような「カモ」と化してましたが今年はほんまいいわ〜(≧∇≦)



      ナゴヤドームのトラッキーとラッキーも応援に来てました。
      7回には骨折したドアラの代わりにトラッキーが連続バク転を披露したりして終始タイガースファンには楽しい時間!!


      こんなツワモノもおりました


      後ろも凄い(笑)


      デーゲームで早く終わったのでイオンのご飯が美味しいと評判らしいこめ寅(字は違うが明日からの巨人戦の験を担ぎ)でご飯食べて帰りました

      こめ寅定食


      こちらもこめ寅定食


      牛タン定食


      タイガースは3タテやし美味しい定食も食べたし良い日曜日じゃった〜〜(^o^)


      ポッカ1000kmレース決勝

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        昨日に引き続きポッカ1000kmGTレース観戦です。

        今日は決勝なのでラウンジにも100名ほど招待客がいて賑やか

        昨日はあまりの人出に臆してピットウォークにはいかなかったのですが、今日はレース観戦自体初めてという娘達も一緒なので係りの人に案内して頂いた

        F1みたいには厳重じゃないけど流石にピットの中には勝手には入れないのでマシンを間近で見られるのはありがたい


        元F1ドライバーの片山右京が監督をしている初音ミクのチーム
        まだこの痛車には慣れないなぁ〜f^_^;



        ドライバーの方ともお写真撮らせてくれました。
        頑張ってほしいな〜




        レースクイーンもアニメキャラ的ですかね




        小虎はこっちの方が興味があったみたい

        救急車が大好き


        食い入るように見つめてます

        ドクターヘリも見学させてもらえます

        子供は運転席に座らせて貰えるんだけど小虎はオジくそで嫌や〜って乗らんかった

        2階に戻ってレーサーのトークタイム


        ランチタイム









        ケータリングサービス 割と充実してて良かった〜

        さあいよいよ12:30レースが始まります



        みなテラス席に出て来てその時を待ちます


        小虎は音が大きくて怖がるんじゃないかと心配したが以外や以外。大興奮でビュンビュン走るレースを喜んで見てました


        というか、暑いのに部屋には入らないって頑張るので抱っこする者が応える〜f^_^;



        ここからが大変。1000kmって長いのよー時間が。
        F1やと2時間弱やで見ててもあっという間にだけど1000kmレースは6時間以上の耐久戦。見る方もなかなか耐力がいります

        ラウンジではオーストラリア製のレーシングゲームが置いてあって自由に遊べるんです
        私も乗させてもらいました
        ひゃ〜難しいわ。かなり本格的なレーシングマシンで怖い怖い(笑)

        それでもなんと女性の中では断トツ早かったって表彰されたりして(汗)小っ恥ずかしい




        チビ達はサーキットの遊園地に遊びに行ってきたり


        ハンコックというメーカーのタイヤの説明会?にも参加して色々勉強したり


        フィニッシュを迎えるまで色んな事をして過ごしました。

        1位はウイダー モデューロチームの HSV-010でした

        大喜びのクルー

        右京のチームも2位で通過して喜んでましたが後にマシンの車検で違反があったらしく取消になってた。残念、、


        レース終了後、すべてのマシンがクルーの前を通過して完走の労をねぎらいます。



        レースクイーンも最後のお仕事


        初めてGTレースを見ましたがなかなか盛り上がって楽しい1日でした。長かったけどねーf^_^;
        私たちのお盆も掃除だけで終わらなくて良かった(笑)

        ポッカ1000kmレース予選

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          3日間掃除ばかりしてましたが今日は違うぞ〜(笑)

          ポッカ1000kmレースのホスピタリティラウンジチケットが手に入ったので見に行きました。




          パドックの2階にあるラウンジに入るのは去年のF1に引き続き2回目。
          ここだとチーム全体の動きも見られて凄く楽しい!!

          凄い!ピットウォークはF1より凄い人出です

          ファン層もF1とは全く違うらしいので全体的にも雰囲気が違うぞ〜

          これは初音ミク、痛車じゃないか(笑)

          日本で発展したレースなのでスポンサーもオリジナリティ豊かで面白い

          しかし何より問題なのは私にGTレースの知識がないのが、、、f^_^;
          F1は元々好きでTVでも見てるのでレース展開もレーサーも大体わかるけどGTレース全然わからん(笑)

          ホスピタリティラウンジの一般チケットは2秒でsold-outしたらしい。
          そんな人気のレースを知識のない私が特等席で見せてもらうんだから大変申し訳ない



          どんどんパドックから車が出て来ます。
          音もなかなか凄いです!!











          ピットの裏はチームのトラックで埋め尽くされてます





          パドックウォークに行こうかと思っていたけどあまりの人なので断念。
          3階を見学してきました。



          ほ〜、この階は部屋にはなってないオープンスペースなんだ。
          でも各メーカーで仕切られてます。


          3階は2階のテラス席分少し下がってました
          オープンなのでこの季節はやっぱ暑いわ(汗)

          では明日の決勝を楽しみにしましょう

          ナゴヤドームで阪神応援だ〜

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            先月、甲子園で阪神の応援にみんなで行ったけど、まぁ全くいいとこなしの散々な試合でしたで消化不良もいいところだった。
            それに娘との野球観戦未だ勝ち星無し勝率0なのでとりあえず1勝を目標に近場のナゴヤドームに行こう!って事になりました。
            今年はドラゴンズの調子も今ひとつなのでチャンス!!

            この暑いさなかでもドームは涼しいから小虎でもつらくないナゴヤドーム。



            初回からチャンス到来!早速点が入っていい展開じゃないの〜!娘は昼まで仕事だったのでこの時は居らず、やっぱあいつかー?f^_^;

            3回に到来した時には何と同点にされた場面でした(汗)

            その後いい場面はあるものの得点には結びつかず延長戦突入!

            私はこの日、名駅でラブ仲間との飲み会があったので泣く泣くドームを後にしました。

            結果は無事勝ちましてやっと娘は初1勝となったにでした。

            さ、飲むぞ〜
            名鉄屋上ビアガーデン。
            ここは時間無制限なのがいいです。予約制で早くから予約いれる必要があるけれど





            食べ物も色々持ってきてテーブルはあっという間にいっぱいです(笑)



            閉店まで女同士飲んで食べて笑って楽しい夜でした

            フォーミュラワン パドッククラブ2012レポ

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              最初にお断りしておきます、今回は長文レポであります、人生で最大の興奮を味わったので自分の記憶を"記録"として残しておかねば・・・(爆)

              2012年10月7日、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットではF1グランプリが開催されました。
              なんと数日前、レースの観戦チケットが手に入りそうって連絡がありました。

              まぁ同県ですからね、今までも何度となくチケットは手に入れていたのでもう数十回はレース観戦しているのですが、今回はレベルがぜーんぜん違いました。
              一気に最高プラチナチケットを手にすることが出来ました。それがパドッククラブ

              鈴鹿サーキットのHPによると
              『フォーミュラワン パドッククラブTM』では、F1の醍醐味を存分に味わえる「ピット上ラウンジ(ピットビル2階ホスピタリティラウンジ)」をご用意いたします。メインストレートを疾走するマシンはもとより、緊迫のピットワークを間近にご覧いただけます。また、ランチタイムにはF1と共に世界各国を巡る専属のシェフ達が腕をふるった料理の数々を、洗練されたサービススタッフが提供いたします。

              とある。
              ひゃ〜、文面だけだと内容はよくわからんご飯付き観戦券なのか。と簡単に考えていたけどお値段を知ってもっとびっくり。えっ、よ、よ、よんじゅうごまんえん450,000円ーーー、1枚でよ。慌ててひらがなになっちゃた
              金土日の3日間通し券だけど、それでも尋常じゃない金額よ。どこをどうしたらそんなお値段になるのかは別として、私達は招待なので、この一般チケットとは内容が異なるんだろうな〜って思ってた。


              朝、ホストが車で迎えに来てくれた。
              乗り合わせだと思っていたらホストと外人運転手付きオフィシャルカーで来たもんだからサーキットの入口で大勢のカメラを構えたファンやカメラマンに囲まれるというこっぱずかしい経験から始まる。
              信号待ちや駐車場入口での待ち時間に彼らは車の中を覗き込む覗き込む、ひゃーごめん、一般人で・・・・。
              むっちゃ恥ずかしいわ。

              そして、パドッククラブ専用入口に到着すると、車のドアマンがちゃんとドアを開けてくれ、降りたらホストの外国の会社の広報担当の方を紹介され、握手して。なんかすごくセレブになった気分。ドキドキするわ〜。
              入口では日本人の振袖を着た綺麗なお嬢さんがずらりと並んでお出迎え、腕にリストバンドをつけてもらいセキュリティーゲートで持っていたピッと通してようやく入場。



              とても写真を撮れるような雰囲気ではなかったので写真は帰りの物です。








              リストバンドを付けるとは車の中で聞いたのだけど、遊園地なんかで付けられる"あれ"だと思っていたらやはりパドッククラブのつけるリストバンドはおしゃれなものでありました。
              ただし、一度はめると切らない限り外れませんから1枚のチケットで交代で中の雰囲気を味わおうと思っても無理です・・・・。←行くまでそういうよこしまな気持ちでいた私
              さすがは世界の最高峰のレースのパドックに入るんです、そこは半端なくセキュリティーが厳しいという事を思い知らされました。

              階段を上がって二階に行くとまたまた振袖のお姉さんがニコニコしながらプログラムと耳栓を手渡してくれてセンターハウス2Fのパドッククラブ・ゲストラウンジに入ります。
              ここは各チームのホスピタリティーラウンジが開場になるまでの待合室的なお部屋です。



              でもこの部屋がまた異質な空間でありまして、日本人より外国人の方が多いんちゃうというような空間。まるで外国に来ているかのような錯覚に陥ります。
              ネイルサービスや高級時計のHUBLOTのコーナー、ゲームコーナー、スイーツコーナー、ドリンクコーナー、巨大なスクリーンでレース観戦も出来ます。









              もう、そこにいる人たちもな〜んかみんなセレブに見えてくるわ
              綺麗なお姉さんや、お兄さんがトレーに飲み物やお菓子などを乗せて皆さんの所を回っている、いわゆる映画でよくあるパーティーの1シーンのような光景が目の前で生で繰り広げられるんです。
              これってもう凄すぎる経験してる。。。

              アルコールももちろん飲み放題でございます。

              10時半、通路を渡ってメインストレートに面した建物ホスピタリティーラウンジの各チームのラウンジが開場になりました。


              ホスピタリティーラウンジは全部で7部屋あり、チーム力のあるフェラーリとレッドブル、マクラーレンなどは独自のラウンジを持っていて、その他のチームと一般の方が利用できるラウンジが2か所設置。






              ちなみにラウンジ内の食事をするテーブルは全て座席が決まっていて、ホストが案内してくれます





              ランチは時間が決まってますが、席に座っていると勝手に前菜から持ってきてくれました。
              うっ、メニュー表は全部英語です。




              食事はフルコースで前菜とデザートや飲み物などはサーブしてくれて、メインだけ壁側にビュッフェコーナーがあり、自分で好きな物をチョイスできる仕組みです。






              ホールスタッフも高級レストラン並みのサービスを提供してくれます。
              シャンパンの係りの人はずっとシャンパンばかり持って各テーブルを回っていて、水やガス、ジュースの係りの人と、本当に沢山のスタッフが今回の為に雇われた人じゃなく、F1とともに世界各国を一緒に渡り歩いている一流のスタッフがサービスをしてくれるでもう完全にここは日本じゃないです。異次元の世界という感じ。
              実際言葉も日本語を話すスタッフは数人でしたし、どこまで凄いんじゃ〜ってちょっとブルッと来ちゃいました

              さぁ、お楽しみのランチですが、前菜から う〜〜〜、唸りました
              まずサーモンとアボガドのタルタル。

              マジ、食事はあんまりは期待してなかったので
              ほんとびっくりする程美味しかった。
              この一皿が来た途端、例のトリィフオイルの匂いがぷんぷん。
              真ん中のタルタルの部分には多分、、、。サワークリームこれに少し酸味があったのでワインビネガーかマスカルポーネチーズにヨーグルトとか入っているのかな?、+サーモンとアボガド。
              んでもって周りにトリィフオイルがふんだんにかかっている。
              何と言うお味・・・。一口食べてはう〜。また一口食べてう〜ん。何度も感動が押し寄せてきました。

              メインは牛のフィレ肉のロースト、カジキ、カレイ、スズキのポワレ、牛のテール肉のフェットウチーネ、車エビのレッドカレー、季節のサラダ、その他から好きな物をチョイス




              フリードリンクなので私は昼間ですがシャンパンと白ワイン、赤とフルに頂いちゃいました。っていうか飲みすぎやろ。シャンパンのお姉さんはでっかいボトルを持ってしょっちゅう私の所に注ぎに来てた
              シャンパンはレース終了時にシャンパンファイトするのと同じマムのゴルドンルージュというシャンパンでそれなりのお値段のものです。
              セナが活躍していた頃はモエ・エ・シャンドンだったなぁ〜。

              デザートはパッションフルーツとマスカルポーネのタルト。

              ひゃ〜、これも美味しいんですわ。

              でも気をつけないとうっかり席を離れると食べかけのお皿はどんどん片付けられちゃいます。
              なので食べる時は一気に食べなくっちゃ泣きをみます

              さて、再び施設面のお話。
              ホスピタリティーラウンジから直接テラス席に出られます。
              テラスはメインストレートにすべて面していて、各ラウンジのテラスとの境界線はないので端から端まで自由に行き来できます。
              好きな時間に好きな所から観戦出来る寸法です。






              テラス席には指定席というようなものはありません。なので特に見たいチームや選手が決まっている人は早めに座席に荷物を置いて席を取っていたようですが、3階にも同じテラスがあるので全然どこからでも目の前でレースが近くで見られるゆとりの広さです。
              どうりでチケットっていっても首からかけるパスがあるだけで、座席番号がないと思ったわ。こういう仕組みになってたんだ、と納得。





              テラス席から真下がピットなのでピットウォークの権利がある人にはたまりませんね。フェラーリには特に多くのファンが群がってます。


              レースが始まるとピットインする様子も間近で見られるのでファンには大興奮する場面じゃないでしょうか。







              レース中にはチームの無線が聞けるヘッドフォンも貸してくれて臨場感バリバリです


              ホスピタリティーラウンジには各チームの選手がサインをしにきてくれたりします。運が良いと写真を一緒に撮らせてくれたり、握手したり。

              レーサーもクルーも実にサービスが良いんです。
              これはチームの大切な財源であるスポンサーを大切にしなくてはならないという教育が徹底されているそうなのでレース前の緊張の場面であるにも関わらず、かなり大変だなっと思いました。


              さて、次はピットの見学です。
              二階のお部屋から1コーナーの方に歩いて1階に降りるともうそこはチームごとに分かれたピットそのもの。
              もうカッコよすぎます〜。大興奮です。

              ちなみにここにはパドックパスを持っていれば入れます。

              救急車は常に乗車して待機しとります。大変や〜

              ここからがお楽しみのピットウォーク。
              パドックの表からピットを見ることが出来るんだって〜。
              ううううぉぉぉぉぉ、


              こんな間近で見られるなんてぇぇぇ



              振り返るとラップを刻む電光掲示板


              今回は幸運にもレッドブルとトロロッソのピットをピットレーンよりも近くまで入らせて貰う事ができました。
              マシンがこんな近くにぃ。



              ベッテルのマシンの前。まさかこの日優勝するなんて〜



              クルーたちが一生懸命最終チェックしています。





              もう一人のドライバーのウェバーのマシン



              写真を撮っているとクルーと目があったりして・・・。きゃーーーー。たまりません


              マクラーレン、ルイス・ハミルトンのマシン。

              各チームのピットレーン前には柵が設けられていて通常はこの位置からの見学になります。
              特別に案内の人がいる人はチームの柵の中にも入れます。
              これでもかなり近いですので大興奮します〜



              メルセデスのミハエル・シューマッハも今年で引退するっていうので鈴鹿ではラストランになっちゃうんだなぁーー。



              コースの直ぐ側にチームモニターが並んでいてこれがまたカッコ良い




              今からFジャパンの決勝が行われるみたい。そんな時にもF1のピットウォークは続けさせてくれる。








              ザウバーの小林可夢偉のマシン。
              この時もまだ3位表彰台に上がるなんて想像してなかった〜
              このマシンで、このマシンで駆け抜けたんだなぁ・・・・。


              レッドブルのジュニア育成的なチームトロロッソもピットレーン内に入らせてもらった







              ピットレーン。ここにマシンは帰ってくるんだよ〜




              そして、お〜、これが表彰式に使っている表彰台。
              こんな位置にあったのね、、。F1を見た事がある人なら感動すると思う。私もジーーーンとします。
              フジテレビが地上波をやめてCSだけにしちゃったので表彰台も昔のマークはない・・。
              放送自体は早い時間に放映してくれるので眠くなる心配はないけど。
              昔は見ながら居眠りしたもんだ



              モーターファンならずしてもこのピットウォークは感動モノです。



              レース直前まで自由に見ることが出来るようでした。
              今回、こんなプラチナチケットを手に入れたものの、中身はどういうものかさっぱり見当がついていなかったので、10時過ぎにサーキットに到着し、レース終了まで長い時間があるんなぁ思っていましたが、いろんな所を見たりランチを食べたり、飲んだりしてたので本当にあっという間でした。

              この後、ホスピタリティーラウンジに戻ってランチを頂いた後、私達にはもう一つのラッキーなプログラムが用意されてました。

              それがさらに特別なパスがないと入れないパドックの裏側。
              当然クルーやドライバーが休憩するテントなどが並んでいる重要な場所です。


              この下の部分です。
              2階から降りる階段口には厳重に2階のセキュリティーゲートがあり、2種類のパスをピッと通さないと入ることが出来ません。


              これがそのパス。




              見上げると朝、通ってきた通路が見えます。




              テントはチームごとにあり、スタッフが休憩したりするのだそうです。
              当然いろんなドライバーも歩いてます。写真を撮りそこねましたがキミ・ライコネンが歩いて行きました。


              私達もレッドブルのテントに入ってドリンクを貰いました。
              ちょうど後ろの席にはトロロッソのジャン・エリック・ベルヌ が休憩中で、一緒に写真も撮らせてくれました。





              なんとジャン・アレジが〜〜。一緒に写真撮ってもらった




              そして、ここに案内してもらった一番の理由はトロロッソチームのパドックの裏口からパドックに案内してもらうため。
              さっきは表からパドックを見ましたが、今度はそれを裏側から表に向かって入らせてもらったんです。
              ただし、ここから先は撮影は禁止だったので写真がないのが残念ですが、マシンの直ぐ目の前でいろいろマシンについて説明して貰ったり写真も撮ってもらいました。
              こんな凄いことがあっていいのぉぉぉ。。。もう凄すぎてくらくらしそうです

              パドックの見学を終えて戻る途中、メルセデスのテントの中にシューマッハが。
              この後、テントから出てきてキックボードでさっそうと走って行ったのだった・・・

              ここにいればいろんなドライバーや往年のドライバーにも会えると思います。運が良ければ一緒に写真を撮ってもらえたりサインをもらったり、ファンならもう気絶するかもしれません


              そして、私達の幸運はここで終わらなかった・・・。
              感動の連続で夢心地でレースをテラスから観戦していた、残り3周になった頃、「シャンパンファイト見られます?」と声をかけてもらったのだ。
              お〜、あのさっき見た表彰台により近くへ行けるって事ラッキ〜だわ。
              と着いて行ったらさっきのパスを使って1階へ。え〜、こんな所来て良いのぉ・・・・
              んでもってトロロッソの裏からパドックに入った瞬間、クルーが大歓声を上げる。それはトロロッソが10位入賞を果たした瞬間に立ち会えたのだ。
              ぎょ〜〜〜。なんという幸運。

              そして、そのままピットの表に出て表彰台に向かうと優勝したベッテル、続いて2位のマッサのマシンが目の前にするりと停まり、続いて3位に輝いた小林可夢偉が目の前に。

              ううううううぉぉぉぉぉぉぉ、チームのクルーに混ざってこんな場所から優勝したばかりの選手たちを見られるなんて、もう一生分の盆と正月がいっぺんに来ても経験出来ないんじゃないかしら。










              日本人で表彰台に上がったのは22年前の鈴木亜久里以来の快挙。
              しかも、私はその時もサーキットで観戦していたのだけど、それから22年後にまさかこんな所から表彰式を見ることが出来るなんて、もぉぉぉぉぉぉぉ。



              凄いぞ、すごい。小林可夢偉。



              本人もそうとう嬉しそうだけど、チームクルーが泣いていたのも印象的だった。
              みんなの力がこの勝利を導いたんだもんな。



              シャンパンファイトのしぶきが飛んできます。


              こんな幸せがあっていいのだろうか。

              人生の幸運をいっぺんに使いきったんちゃう

              こうして2012年10月7日という貴重な1日が終わりました。



              表彰後、パドックでは忙しそうに片付けが始まっているのを横目に来た時と同じように着物の綺麗な娘さんに見送られながらサーキットを後にしました。

              パドッククラブのパスという未経験な幸運の中身がこんなものだとは知らず、パドックの中まで入らせてもらえるとも知らず、さらには小林可夢偉が表彰されるとも思わず、その表彰式を真下から見ることが出来るとは思わず、夢のような一日、こんなに凄いことが起きた今日を忘れないそ゜〜。
              スポンサーの方に大大大感謝であります。

              どうかどうか、来年またこの幸運が訪れますように・・・・
              あ、運使い果たしたかな


              豊田スタジアムでワールドカップ予選観戦

              0
                今日の昼に名古屋の病院から帰って来て、すぐまた夕方には愛知にいって来ました。
                サッカーのザックJAPAN、FIFA3次予選ウズベキスタン戦の観戦です。
                サッカーの試合を見るのは初めてで、おのぼりさん的に見てきましたが、なかなか興奮するもんです\(^o^)/

                渋滞してたので会場に入ったら国歌斉唱が始まってました(^_^;)
                席までぐるっと回らねば


                招待席だったのでメインスタンド10列目、通路の1列目だから出入りが楽チン。良い場所や〜ん。


                すぐそばにTVでよく見る選手が走っていてサッカーファンでなくても興奮します。


                コーナーキックは選手が報道カメラマンに紛れ込んでます。


                結果はあいにく負けちゃたのが残念だったけど、前半なんか完全に日本の方が押してた試合だったんだけどな〜。
                個人的には長友はやっぱりすごく上手い選手だなって感じました。びっくりするようなジャンプ力、超人的でした。

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